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2007年04月17日

●“水は字が読める”は教育現場ではアリ?

“水は字が読める”は教育現場ではアリ?スピリチュアルなものが流行となっている今、宮崎哲弥が真っ向からこの流行に反論。その相対する大人の宗教観や価値観の間で振り回される子供たちが一番の被害者ですな。個人的な考えとしては科学的事実のみならず可能性(夢)を持った道徳教育ならあっていいんじゃないかなとも思うんだけどね。夢持ちすぎて現実見えなくなるのは困るけどww
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コメント

● 
あるあ……ねーよw

水がどうたらはともかく、かいわれの実験はそんなに
ぶっとんだもんでもないんじゃないか?

かいわれ実験の結果が知りたいな

かいわれは水の問題じゃなく植物の問題だよな

植物は声(悪口やほめ言葉)に反応して成長が変わる(枯れる)はもう何十年も前からやってたはず・・・

それを水に変えての商売じゃないか?
そういう商売って楽に金儲けできるけど自分が胡散臭い人にならないといけないから俺は無理だな

植物の目の前で人が殺されて、犯人の前に植物を置くと
何らかの反応があるらしいから利用している警察(外国)も
あるらしい・・・
まあ科学的根拠は難しいだろうけど
キュウリの苗で小学校の頃個人的に実験したことあるけど(もう十年以上前)片方枯れて、片方ものすごく育ったよ
偶然かもだけど
しかし水は信じがたい

てゆーか。カイワレで実験した中学生は科学的な態度だろ。
今現在の常識にとらわれず、実験で再現性を確認しているんだから。結果、どうでるにしても。

地球だって昔は平らだってのが常識だったんだぜ?

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